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10/15時点,J1リーグ,中盤戦終了( *'w')b.何が起こるかな?後半戦(^^♪ [毬]

20201016J1順位表.png

うみゅう^^。。
Jリーグも中盤戦が終わり、これから後半戦に入っていきます。

現在、試合数に多少のバラツキはあるものの、
序盤戦から飛び出した、川崎が相変わらず独走ですね( *'w')b
んまぁ、だいぶ隙の少ないシステムを作ったものですなww
攻略は難しそうですが、、意外に簡単なんだけどな…(;^_^A
どのクラブも見つけられないかぁ(笑)

首位を追っているのは、、、
試合数に違いがあるモノの、、
C大坂、G大坂、名古屋あたり、、
…まぁ、。現時点で勝ち点差17点差・・・てのは。
ふつーに、実質マジックが点灯している状態と言っても良いでしょうw
なので、実際は2位争いね(;^_^A
んで、第3グループは、FC東京、鹿島、柏、横浜FM、ってとこか、、
次のグループが、浦和、神戸、広島、大分。
残りは、下位グループ。こっからは、本来なら残留争い組です。
横浜FC、札幌、鳥栖、仙台、清水、湘南。。

C大阪は戦前の予想通り、堅いチームに仕上げてきましたね。
川崎が独走でなければ、上位争いも面白かったんですが(;^_^A

G大阪は、この段階でこの位置は意外でした(;^ω^)。。
9月後半から無敗?うーむ。遠藤も複雑な心境か…(-_-;)。
それにしても、、三浦弦太が離脱してから連勝とは…。。
皮肉なものですなぁ(;^_^A…。。

名古屋は正直、意外でした。デッカチャン。。。ああ。。違うw
フィッカデンティだ(笑)。彼が、
そんなにガッツリとシステムを作ってくるとは思ってなかった。
全体を細かいラインごとに統率するシステムは、
前線では高い位置でのプレッシング。
守備時には何層ものディフェンスラインで相手の攻撃を鈍化させる。
極めつけはGKランゲラックだ。守護神の存在は大きい。。

…あれ。。そういえば、ここ数年、Jリーグのオーストラリア代表。
多くない?(;^_^A。。
ランゲラックは、一応代表だっけか?
トーマスデン(浦和)は、U-23だから…もしオリンピックがあれば、
出てくるのか…。やばいなwオーストラリア代表。。
…強いかも(;´Д`)…。。

まぁ、代表の話は、、まぁよしw

FC東京は、、完全に橋本と室屋の離脱が痛かったですね。
それでも上位陣で戦えている事が怖い|ω・`))))
分厚いのねぇ^^層が、、、。

鹿島は、前にも増してwチーム改造中(笑)
一時期ほどピカピカの若手が活躍しなくなった、
疲れたかな?(;^_^A・。。とはいえ、
負けすぎる。って程、負けて行かない。
チーム改造中なのにキッチリそこそこの戦績なのは、
さすがです♪

横浜FMは、相変わらずですなぁ^^;
このチームと川崎は、前がかりで攻撃的重心なのは同じだが、
圧倒的に違うのが守備陣形と、、替えの効かない選手の多さ。
横浜FMのシステム、、厳密には強い横浜FMのシステムには、
替えの効かない選手が3選手以上います( *'w')b
逆に、川崎は、誰が出場しても、ほぼ同じ仕事をする。。。
このあたりが、、結果に反映されていますねぇ^^。。
あと、横浜FMのシステムは読まれてますねぇw
そらー昨シーズン優勝クラブ。研究はされちゃいます(;^ω^)

柏。うん。予想通りの位置(笑)
オルンガだけでも怖いのに。
思っていたより、他の選手もちゃんと走ります(;^_^A
クリスティアーノも帰ってきたしなぁ、。。
これからまた強くなるかもなぁ…

浦和。粘ってますねぇ。(笑)
明らかに保有選手と戦術がマッチしていません(笑)
このままシーズンを終えれば、
レオナルドの移籍を引き留める事は難しいでしょう。
ま、覚悟しているならいいけどな(;^ω^)

神戸。相変わらずです。(笑)
恐ろしく費用対効果が悪い(;^ω^)
んが、投資が大きい分。収益額は大きいです。
また、新しい試みも積極的に取り入れるスタンスは面白い(^^♪
三浦のあっちゃんが。どこまでやるかなぁ^^。。

広島。正直、がっかりです。
城福監督。。も少しやれる。と思ったんだがなぁ。
めっちゃ走れるチームなのに、走力が生きてこない。
決定機に決めきる選手が居ない。。
ぬーん。。今シーズンの戦力なら、上位争い出来たろうに…。。

大分。頑張ってるなぁ(;^ω^)。。
昨季、昇格した年に勝率5割越えで安定の残留を果たした大分。
それでも、今シーズンも大量放出w大量新登録w。。
いつもどーりの大分ですな( *'w')b
それでいて、昨年とほぼ同様の位置につけています。
今年は降格が無いため、、来シーズンも含めて、
クラブ初の3年連続J1リーグが決まっていますが。
できればwも少しチームにお金かけてあげれば良いのにな(;^ω^)

さて、、以下のクラブは、本来なら降格圏。

特筆は、札幌です。ひじょーに残念><。
鈴木武蔵の移籍はデカかったとはいえ、
勝てなさすぎです。
札幌ドームは2023年には日ハムさんは居なくなるのよね?
ホームスタジアムどうするんだろ?厚別なのかな。。

逆に昇格してきた横浜FCは頑張っていると思います。
んが、、斉藤光毅が移籍って事になれば(;^_^A。。
厳しくなるかもですねぇ(。-`ω´-)。。



総評として、今シーズンはコロナシーズン(;^_^A

各クラブ。割り切ってチーム内改革をするところや、
逆に、この機に勝ちに行く( ̄ー+ ̄)ってクラブ、様々ですが、
どこも、、、(;^_^A
思い通りに行ってはいないようですw(川崎除)w
ACLの日程調整などで、
横浜FM、神戸、FC東京の試合数が先行していますが、
どう、、影響してきますかねぇ^^。。
※そもそもACL、できるのだろうか?(;^_^A

後半戦も、各クラブふぁいお~です♬

(=^・・^=)


代表戦は、オーストラリアでメキシコとの対戦がありそうです♬







@@@@@@@@@@川崎崩し@@@@@@@@@@@
そーだ。。
最後に、川崎攻略法を、一応書いておこうっと( *'w')b
最近、ここのネタ。まぁまぁパクられるのでw
万が一、どっかのJ1クラブの人が見てたら、、
参考にするかもしれない(笑)

川崎の攻撃を抑えるのは難しいです( *'w')b
なので、、最低限の戦術として、。、
川崎のウィークを突くことによって、攻撃を鈍化させます。

1、サイドバック上がったサイドの奥にデっかいロングボール。
2、味方が追い付かなかったら、、やり直し^^。
3、追いついたら、、クロスを上げずに、、センター谷口を釣ります♬
4、川崎の守備の約束事で、谷口を釣ると、必ず、、
ジェジエウか中盤の3枚のうち一人がスペース埋めに来ます。
5、この時点で前線は思いっきり守備に返ってきますのでw
6、なるべく迅速に、空いたスペースを利用する。

以上で御座います。m(__)m。簡単ね( *'w')b

ポイントは、谷口を釣ると、他の守備陣がスイッチする事です。
これは、横浜FMなんかですと、
畠中を釣っても。。誰もフォローに来ません。(笑)…オイ…チアゴ…w
なので横浜FMの失点は多いです(;^_^A

川崎戦では、徹底して谷口サイドから攻める事です( *'w')b
谷口が釣れると、他の選手も連動して釣れますので^^。。
空いたスペースを見逃さないようにネ(o'∀')b・・。

これだけで、少なくとも、川崎の攻撃が鈍化します。
まぁ、、前線からのプレッシングを受けて、。
それどころじゃないのでしょうけれどネww

ああ、あとそうそう。も一つのポイント。
サイドの奥からクロスを上げても、
ジェジエウとGKチョン・ソンリョンに、高確率ではじき返されます。
はじき返されたボールは、そのまま高速でカウンターになっちゃいます。
なので、サイド深くからは、ゴールへドリブル突破か、
谷口側ならば谷口に向かって突進ですw。

注:ボランチの一角が田中碧、脇坂のいづれかが居ると。
とっても、この作戦はやり難いです(´-ω-`)。。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

すごいやさしさ(99)  コメント(4) 
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すごいやさしさ 99

回答欄 4

さすらいの話師

>デッカチャン。。。

川崎攻略ですね…"谷口を釣り出す"。ボランチ陣も強力ですし、攻撃陣に押し込まれながらの実行だと、やっぱ厳しいかも。

なるほど、ソレで「川崎攻撃陣の鈍化」プランなんですね。
マズは鈍化させるコトから…。あと何気に給水タイムも川崎には有利になってる気がするんですよ。

なんしか、川崎がアタフタする様な試合が増えないと面白くないですね。

by さすらいの話師 (2020-10-16 08:39) 

猫毬

うむ。デッカチャン((´д`*)。
※長いので暇な時にドゾw

そうなのです(;´Д`)
w谷口につっかけて、釣る。。ソレが難しいんですよねぇw
すぐにカバーがくるので…wんでも、
その瞬間がチャンスだったりするのですなぁ^^;
チャンスに気付いてから行動しても遅いので、
谷口釣りを主導的に行う事で、行動時間を短縮します(o'∀')b

川崎の中盤3枚ですね^^~アレを、
日本人の多くはボランチと表現しますよね~(;^_^A
猫毬も伝え易いなぁと思って、つい、そう表現しますw
んが(;'∀')
川崎のあの3枚は絶妙にボランチであってボランチでない。
組み合わせによりますが、大島、守田、田中碧、脇坂、中村。
このうち3人がセントラルサードで三角形にくるくる回ってます。
しかも、微妙に右左にずれながら(;´Д`)なんとも、厄介な…w
その際の役割なのですが、個性と位置で毎時変化します。
ソレが川崎攻略を難しくしている最大の要因でしょう。
例えば、今シーズンめっきり守備を意識している田中碧ですが、
元々攻撃的だった田中は今は三角形の最も攻撃側の位置でも、
それ以上前進しません(;^_^A。。意識的でしょうなぁ…w
ただでさえ攻めたがりメンツの多い川崎。。
セントラルMFが攻め上がるとスペースを消しちゃうんですねぇ。
遠目からのパスや、サイドバックのオーバーラップに
攻撃を依存しています。
なので、前線やサイドバックのスタミナ消費はその分激しいです。
そこで「飲水タイム」です♬…お気づきの通り、巧く利用してます。

右サイドは山根が好き勝手に上がりますがジェジエウがいるのでw
ソコを突きたいところですねぇ^^
山根が戻り切れていないタイミングで、谷口を釣る。
ジェジエウは谷口に引っ張られて、
自陣サイドバックエリアにフォローに行けない。
こいつは、成功しなくても良いのです(o'∀')b
アタフタさせれば前線が鈍りますので♪♪
今シーズン、無類の強さの川崎ですが、
ロースコア時の勝率は左程でもないのです( *'w')b
なので、あたふたさせてwドロジアイっぽく粘りこむと、、
意外とモロい気がしますです(^^♪

20節以上、戦闘繰り返して、、他クラブが、
攻略の糸口も見つけられない。
…なんとも、、退屈なシーズンになってしまいました;;。。
昨年の横浜FMは仕方がなかった感はあります。
(そらー外国人がアレだけハマればなぁw)
んが、川崎戦は、しっかりやれば、
あんなに好き放題にはやられないでしょうになぁ…。
うーん(。-`ω´-)。。
by 猫毬 (2020-10-16 09:28) 

さすらいの話師

>元々攻撃的だった田中は今は三角形の最も攻撃側の位置でも、
>それ以上前進しません

そっか、ソレで前線が詰まらないんですね。納得!攻めたがりが多い川崎だからコソですね。

>なんとも、、退屈なシーズンになってしまいました;;。

各クラブもヤッパリ若手の底上げを意識しちゃいますしね。川崎の独走も別に…って感じになります。どうしたってコロナ後に戦力を溜めたいんでしょうし。それで魅力的な試合が出来るか?ってコトなんでしょうけど。

by さすらいの話師 (2020-10-16 10:05) 

猫毬

うぃ(^^♪
横浜FMみたいな攻撃渋滞は起こりません( *'w')b
んまぁそれも、長いパスを出せる選手を
多数揃えているからこその戦術。
また、攻め駒も多種で攻撃幅が拡いです。よく出来てます♪

どうしても、この機会に若手を~ってなっちゃいますネ(;'∀')
この点も、常に若手発掘に力を割いてきた川崎は有利です。

逆に、コロナ後を見据えていない上に勝てないクラブの
行く末が心配ですw
by 猫毬 (2020-10-16 12:21) 

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